「これからの営業」を
一緒に作る。
Lymoは、日本の営業チームのためのリアルタイムAIコパイロットを作っています。商談後の振り返りではなく、商談中に次の一手を届けるプロダクトです。
商談中の行動変容に賭けています。
営業の会話には、顧客の課題、反論、購買意欲、次の一手が含まれています。
多くのツールは、それを商談後に分析します。私たちは、商談中に価値を返すことに賭けています。
勘ではなく、構造で品質を上げる。
Realtime
発話から数秒以内に、使えるサジェストを返す。
Japanese sales conversations
沈黙、相槌、反論、商談フェーズを、意味のあるシグナルとして扱う。
Evaluation
勘ではなく、ラベリング・トレース・evalでAI品質を改善する。
二つのポジションを募集しています。
小さく作り、早く本番に出し、複雑さを増やさない。
- 01小さく作る。
- 02早く本番に出す。
- 03複雑さを増やさない。
- 04ユーザーの実際の商談から学ぶ。
- 05AIの品質を、文化として作り込む。
長い課題や、なぞなぞのような面接はありません。
01カジュアル面談
02技術ディスカッション
03チームとの会話
04必要に応じて有償トライアル
面接ではなく、カジュアル面談から始めませんか。
どちらのポジションも、まずはカジュアルにお話しできれば嬉しいです。プロダクトの中身、技術的な判断、これからの方向性について、率直にお伝えします。